アファメーションで独立・起業・夢実現。「いきなり!社長宣言!!」-“夢は口に出すことで実現する!”というアファメーション: 2006年1月

2006年1月31日

オリジナルの肩書きを持つ。

成功者になるための必読ブログとは?

あなたは今、どんな肩書きを持っていますか?

世の中にはいろいろな肩書きがありますが、あなたは取引先の営業さんやクライアントから、なんと呼ばれていますか?

「よ!社長!!」
「よ!大統領!!」

もし、こんな風に呼ばれて喜んでいるようであれば、今一度自分の人生を振り返ってみてください。

…。

…あ。無意識に目をつぶって振り返っていました。orz...

さて、冗談はさておき。

どこにでもある、一般的な役職や肩書きは分かりやすくていいのですが、反面、同じような肩書きを持った人たちも多くて、相手の記憶に埋もれてしまうこともありますよね。

仕事の打ち合わせ。

話は変わりますが、今日はお仕事の打ち合わせでした。

のーびり、お気楽&極楽起業…とはいいつつ、やっぱりまだまだ自分で手を動かしてお仕事しないと、おまんまは食べれません。(汗)

ということで、久しぶりにお仕事の話をちょこっと。

まぁ、久しぶりにとはいっても、別に怠けていたわけではなく、たまたま仕事以外におもしろいネタが多かっただけ。普段もちゃんとコンスタントに仕事はしてますよー。(笑)

打ち合わせは、知人のHさんが会社を設立するので、そのコーポレートサイトの件。
Hさんは、某有名ベンチャーキャピタルを経て独立して、すでに大小さまざまな企業から仕事を請け負う、お金のプロフェッショナルです。

Hさんの希望で、CMS(コンテンツ・マネージメント・システム)として、MT(ムーバブルタイプ)を使用して欲しいとのことなので、じっくりとテンプレートをいじりたいと思います。

ラウンチしたら(先方の宣伝にもなると思うので)ぜひご紹介したいと思います。(笑)

自分自身にラベリング。

ところでHさんは、「○○プロデューサー」という肩書きを持っています。(言いたいけど、ラウンチまで内緒です。)
この世でその肩書きを持った人は、おそらくHさんただ一人です。なぜならば、その肩書きはHさんが自分で考えて作った肩書きだからです。

さて、先ほどの質問ですが、

「あなたは今、どんな肩書きを持っていますか?」

「社長(!)」「課長」という役職、「ウェブデザイナー」「コンサルタント」などの職種、「ニート」「学生」(?)など、いろいろな肩書きがありますが、それって会社や、自分以外の人がつけた肩書きですよね。

だったら、先ほどのHさんのように自分自身で「肩書き」を考えてみてはどうでしょう?

「自分はどんな仕事をしているのか?」
「どんな仕事をしたいのか?」
「どんなことに精通しているのか?」
「何のプロフェッショナルなのか?」

どんなものでもかまいませんが、自分自身を表す、またはこうなりたいという肩書きを、独自に作って自ら名乗るのです。

もちろん会社の肩書きを捨てろという意味ではありません。けれども、オリジナルの肩書きを持つことで、クライアントに対しても、会社の○○としてではなく、新たに「あなた自身」を売り込むことができるかもしれません。

ラベリング効果。

この方法、心理学などでは「ラベリング効果」と呼ばれているもので、言葉や名称を通して学習,記憶に影響を及ぼすことを言います。

例えば

「あの人はAB型だから二重人格だ。」

といわれると、その人を大して知らないのに「二重人格」だという先入観を持ってしまったり、

「あなたって優しい人ね。」

といわれると、ついつい優しい人のように振舞ってしまう…というものです。
(あ。ちなみにこれ↑を異性に言われた方は、2通りの考え方ができます。詳細はまた別の機会に。 笑)

以前記事に書いた感動力」の著者の平野秀典さんは「感動プロデューサー」という肩書きを持っています。
また、尊敬するセラピストの石井裕之さんは「パーソナルモチベーター」という肩書きを持っています。
それぞれ、自分たちの表す「唯一無二」の個性的な肩書きです。

どんな肩書き(ラベル)をつけますか?

もしかしたら、似たような肩書きはすでにあるかもしれません。けれども、会社や他人のお仕着せではなく、あなたが「こうありたい」と考えたそのラベルはあなた自身を表しているはずです。

自分はどんな肩書きで呼ばれたいのか?…そんなことを考えるだけでも、意外と楽しいものですよ。

さて、僕は自分になんて肩書きをつけようかな?

 

投稿者 kuro : 21:03 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック(1) | ID:111

ページトップ△

2006年1月26日

バトンに関する私的考察。

成功者になるための必読ブログとは?

バトンってなに?

ミニスカはいて、細ながーい棒をくるくるー!って…すいません。違いましたね。

ちょっと前からブログや、mixiやgreeなどのSNS(ソーシャル・ネットワーク・サービス)など、ネットのコミュニティで流行っていた「なんとかバトン」。

みなさんも一度はやったことがあるんじゃないでしょうか?

バトンとは?

さらに突っ込んでバトンの歴史を調べてみると…

バトンの歴史

結局分からないようなのでやめました。(早!)

なぜはまる?

「音楽バトン」
「恋愛バトン」
「夢・目標バトン」
「ジェイソン・バトン」(?)

などなど、いろいろなタイプの質問があります。

「シークレットバトン」なんてやつは、回答しか掲載されないので、バトンが回ってきた人しかその内容を知ることができないんですよね。
まぁ、仕組みとしてはチェーンメールと一緒(?)ですが、ほとんどが悪意のある内容ではないので、人から人へ手渡しで渡す「バトン」と呼ばれるのでしょう。(笑)

初めて回ってきたときは

「やたっ!とうとうオレもバトンに参加だ!!」

なんて喜んだものですが、複数の人から同じバトンが回ってきたり、意外と本気で考えちゃって、答えを書くのに時間がかかったりして、最近はちょっとめんどくさくてやらないことが多いです。(回してくれた方ごめんちゃい。てへ。)

ところで、なんでみんなバトンにはまるんでしょうかね?

マズローの欲求段階説。

マズローの欲求段階説によると、人間の欲求は

  1. 生理的欲求
  2. 安全・安定欲求
  3. 所属・愛情欲求
  4. 承認・尊敬欲求
  5. 自己実現欲求

という順番に満たされていくようです。そして、一つ前の欲求が満たされない限り、次の欲求は出てこないそうです。

確かに、お腹がすいているときに(生理的欲求が満たされていない)、「愛している。」と言われても、なかなか心に響かないですもんね。
(逆に、仕事の重要な話をしたり、女の子を口説いたりするときに、食事をするのが有効だと言われるのはこのためです。 笑)

ちなみに自己実現した後にあるのは「自己超越」だそうです!(早く超えたーい!)

食料、水、空気、性といった生理的な欲求が満たされると、次の安全・安定を求めるようになります。今の時代、特に日本であれば、この二つは普通に満たされていると考えていいでしょう。

バトンが流行る理由。

その次の欲求は「所属・愛情欲求」と「承認・尊敬欲求」です。

「バトン」を回しているのは、もともと友だち同士(基本的に指名制)で、同じ質問に答えているという「仲間」です。
さらに「シークレットバトン」なんかは、その人たちしか質問が分からないので、よりいっそう「仲間意識」が強くなります。

そして、自分の趣味嗜好など、自分の情報を開示することで、自分自身はどんな人間なのか?どんなことを考えているのかと知ってもらうこと、つまり自分を認めて欲しいという欲求を満たそうとするのです。

つまり、バトンを回すことで、仲間に属したいという気持ち(所属・愛情欲求)を満たし、自分自身の属性を開示することで人に認めてもらいたい(承認・尊敬欲求)を満たしているのです。

心が満たされてない証拠?

人のことを知って、自分も同じ仲間だと思いたい。そして、自分自身をもっともっと知って欲しい。そんな人間の基本的な欲求を満たすために、「バトン」は生まれたんじゃないでしょうか?

21世紀は「心の時代」といわれています。家、車、テレビ、など、普通に物欲が満たされている今、私たちはもっともっと心を意識するようになってきているのかもしれません。

…なんて、ちょっとまじめに考えたりして。

そう考えたら、バトンという「お遊び」も意外と大切な「コミュニケーション」の形なのかも。
でも、できればバトンに頼らず、もっともっと生身の人間に触れ合ってお互いを知り合いたいですよね。

ってことで、みんなもっともっと外に出て友達と飲みに行ったり、デートしたりして遊ぶのだーっ!!(無理やり「遊びに行く理由」にしてみました。 汗)

追記

なんて書いていたら、新しいバトンの質問を考えました。
「所属・愛情欲求」と「承認・尊敬欲求」を同時に満たすような内容です。
時期をみて、身内から回してみたいと思います。

「自分じゃやらないのに回すのかよ!」

という突っ込みは…アワワワワァー。(耳を押さえながら。 笑)

 

投稿者 kuro : 22:21 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック(0) | ID:112

ページトップ△

2006年1月24日

大事な人を忘れていませんか?

成功者になるための必読ブログとは?

「あなたは今、好きな人がいますか?」

先日飲みに(ほとんど飲めませんが。)行ったときに、ある女の子にこんな質問をしてみました。

その答えは

「なかなか好きな人ができなくて困っているの。」

というものでした。

とてもキュートな女の子なので、実は結構モテるはず。
好きな人がいないなんて、「もったいない!」と思いましたが、いないものはしかたがありません。(ホントにいないのかどうかは別としてね。 笑)

「あなたは今、好きな人がいますか?」

さて、あなたがこの質問をされたら、なんて答えますか?

「会社の、斜め向かいの席に座っている○○さんがちょっと気になるかな…。」
「もちろん、彼女(彼氏)でしょ!」
「キリンさんが好きです。でも象さんはもっと好きです。」
(いつもどおり最後の一行はスルーで。)

いろいろな好きな人(?)がでてきたかもしませんが、もう一人「大事な人」を忘れていませんか?

共通する部分。

ところであなたの周りにも、なぜか人に好かれる人っていますよね。
老若男女問わず「モテる」人。

その人たちの特徴はどんなものがあるでしょうか?

「いつもにこやかにしている。」
「つねに気配りを忘れない。」
「話がおもしろいだけじゃなく、説得力がある。」
「今流行のちょいモテおやじだ。」

…それぞれ個性的(?)で、いろいろな特徴があるかと思いますが、そういった「人に好かれる人(モテる人)」たちに“共通する部分”はなんでしょうか?

それは

自分のことが好きだ。

ということです。

「おいおい、それってずいぶんいやなヤツなんじゃないの?」

と思うかもしれませんが、「自分のことが好き=ナルシスト」という意味ではありません。

人は完璧ではありません。なので足りない部分もいっぱいあります。
けれども、足りない部分さえも「成長過程」として肯定的に認めることができれば、足りない部分がある自分も好きになれるはずです。(開き直るってことじゃないですよ。)

自分が満たされていれば、当然それは「余裕」となってあらわれてきます。余裕があれば、自分と違う意見にも耳を傾け、他人を認めることができるようになります。

人に好かれる人(モテる人)になるには?

すごく単純なことですが、人は「自分を認めてくれる人」に好意を抱きます。

「○○さんに相談すると、聞いてもらえるだけでなんかすっきりするの。」
「あいつとはぜんぜん話は合わないんだけど、なんとなく居心地がいいんだよ。」
「歳は近いんだけど、□□くんて、包容力があるよね。」

いろいろな表現の仕方がありますが、他人を認める余裕を持った人が、いわゆる「人に好かれる人(モテる人)」なのです!(キッパリ!)

「他人を認めることができる人=自分を認めることができる人=自分のことが好きな人。」

若干、「風が吹くと桶屋が儲かる。」みたいな感じ(?)かもしれませんが、「当たらずとも遠からず」なんじゃないですかね?(少なくとも僕はそう思います。)

「えー、自分なんてぜんぜん好きになれないよー。」

こう答える人もいるかもしれません。
けれども、人に好かれる人(モテる人)は、ほぼ間違いなく自分のことが好きです。(笑)

さて。人に好かれる人(モテる人)になるための最初の一歩。

あなたも、今すぐに自分のすべてを好きにならなくてもいいですが、自分のなかのほんのちょっとした小さな部分でもいいので、まずはひとつだけ自分の好きなところを探してみましょう。

そして、今まで以上に、もっともっと自分を好きになってみませんか?

 

投稿者 kuro : 00:52 | 固定リンク | コメント (3) | トラックバック(1) | ID:113

ページトップ△

2006年1月19日

成功者に会ってきました。

成功者になるための必読ブログとは?

成功者の余裕。

今日は天気が良かったので近所の公園で日向ぼっこ…ではなく、打ち合わせがあったので昼過ぎから外出。(仕事での外出は久しぶり!)

今回はウェブ(ホームページ)の制作の打ち合わせではなく、以前からずっとあたためてきた「新規事業」への投資のお話です。
今日お会いした方は、業界でも超有名な、まさにトップクラスの起業家で、今までにさまざまなビジネスを立ち上げて成功を収めている社長さんです。

写真で見たことのある鋭い眼光と、「成功年表」みたいな立派なプロフィールを読んで、正直、会って話をするまでは

「な、なんか怖そう…。」

なんて思ってたけど(すいません!)、とてもソフトな語り口とユーモアを持った方で、僕みたいな“ちんちくりん”な(?)お気楽起業家の話でもちゃんと聞いてくれる、すっごくいい人でした。
歳は近いと思うんだけど、やっぱり本当の成功者は余裕があるものなんですね。(笑)

オリジナルのサービスを持つ。

打ち合わせの内容については…食いつき(?)はまあまあだったのかな?

僕が作った企画書と、パートナーが作った資金繰り計画書が社長さんの目にとまったので、今日の打ち合わせが実現したんだけど、まだまだ考えなきゃいけないこともあるみたいです。(汗)

ウェブ(ホームページ)制作の仕事は、日銭を稼ぐ意味でもとても大切です。(おもしろいし。)
けれども、それだけではどうしても頭打ちになってしまうかもしれません。

もちろん、数をこなせば全体的な売り上げは上がるのかもしれないけど、やはり小さな会社では限界がありますよね。(特に“制作”という仕事は、人が動く分しか利益が上がらない。)

そういった意味でも、「オリジナルのサービスを持つ」ということを、真剣に考えるきっかけになった今回の投資の話は、今後のビジネスを考える上でいい勉強になりました。(成功者の話を直に聞けたし。)

有名なカリスママーケッターの神田昌典さんも言っていますが、ビジネスの成功の秘訣は

「複数の収入源を持つこと。」

そして

「小さな実験を繰り返すこと。」

だそうです。

大きなリスクを負って、一か八かの勝負をするのではなく、複数の小さな実験をして、そしてその小さな成功をベースに大きな成功を手に入れるのです。
(それに、“小さな実験”であれば、仮にコケたとしても傷は最小限に抑えられますからね。 笑)

今日お会いした社長さんも、同じようなことを言ってました。

うちの場合、今はウェブ(ホームページ)制作がメイン事業ですが、そこに安穏と留まってるつもりはありません。(いろんなところがやってるし。)
同時進行で、これからますますニーズが高まってくる「メンタル(モチベーション・マネージメント)事業」を形にして、ITとメンタルを融合するような新しいサービスを開発します!!(←アファメーションです。 笑)

今までも何度かこのブログに書いてますが、やりたいことは山ほどあるし、できることもいっぱいあります。
焦らずに、ひとつづつクリアしていきたいと思います。

まずは行動を起こすこと。

まぁ、今日の打ち合わせの結果は、正直どうなるか分かりません。
けれども、ただ打ち合わせをしただけとはいえ、ここまで来れたのも「小さな行動」の結果です。
そもそも口に出さなければパートナーに協力してもらえなかっただろうし、この打ち合わせもなかったはず。

まだまだ通過点かもしれませんが、まさに「夢は口に出すことで実現する」のです!!

仮に出資してもらえなかったとしても、まずはできる範囲内で小さな実験から始めよう。
よっしゃ!面白そうだから絶対やっちゃうんだもんねー!(笑)

そう考えると、日々の生活も刺激があって楽しくなってきます!
いやー、人生って楽しいなー!!

 

投稿者 kuro : 23:23 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック(4) | ID:114

ページトップ△

2006年1月18日

日本ブログ大賞2006にエントリー!

成功者になるための必読ブログとは?

あなたが選ぶ!?

巷をにぎわせている「ライブドアショック」をまともに受けているなか、みなさんはいかがお過ごしですか?
僕は…き、聞かないでください。(すごく痛いです。...orz)

さて、いきなり話題は変わりますが…っていうか変えたいのですが(泣)、日本ブログ大賞2006というものがあるそうです。

うむぅ…こいうイベントごとには参加するに限ります!ポチッ!!

ってことでエントリーする部門をチェ~~~ック!

が!

「デザイン部門」、「読み物部門」など、さまざまな部門があるのですが…。
なかなか「しっくりくる」カテゴリがみつかりません。(汗)

ほんとは

「お気楽!起業家部門」

なんていうのがあると一番良かったんですけどね~。

えぇぃ、しかたがない!!ここは一発、「ビジネス部門」で男の勝負だぁぁぁっ!!

ご協力をお願いします!

む、無謀ですか?...orz

…で、でも、いちおう起業ブログだし。

……ひ、日々の気づきとか、心理ネタとか、多少は役に立つ情報もあるはずだし。

………めいいっぱい暖かい、それこそ「慈愛の目」でやさしく見守ってください。(汗)

そして、見守りついでに、ぜひ投票してくれるとすごくうれしいです!

あなたが選んだ「いきなり!社長宣言!!」が、大賞…とまではいかないにしても、部門賞(読者賞?)ぐらいとったら…おもしろくないですか!?

たとえばもし「部門賞」なんかをとっちゃったら、髪の毛をかき上げて、ちょっとスカしながら、

「あ~、ビジネス部門賞の『いきなり!社長宣言!!』ね~。あいつ、オレの知り合い~。」

なんて、“渡部篤郎”風に↑自慢できるかもしれません。(さ、頭の中でイメージッ!)

…じ、自慢にはならないですよね。(すんません。 汗)

投票方法。

さて、日本ブログ大賞2006に投票するにはちょっとめんどくさいんですが、簡単な登録が必要になります。

まずは、こちらのアドレス(https://www.blogaward.jp/user_regist.php)から登録作業をして、そして返信されてきたURLで登録完了してください。(5秒で終わります。)
登録が完了したら、設定したID(メアド)とパスワードでログインして投票してください。

うっかり足跡を残しちゃった方、 また、単純にひやかしをしたい方、ついでに、 いままでに“少しは”役に立ったと思った方はぜひ!!

投票締切日は2月14日のバレンタインデー。
このさい本命チョコはあきらめるので、(いや、来るものは拒みませんけど。)ご協力をしてくれる方は、お手数ですが登録したうえで、「いきなり!社長宣言!!」に清き一票をお願いします!!

 

投稿者 kuro : 23:32 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック(0) | ID:105

ページトップ△

2006年1月17日

に、似てない?

成功者になるための必読ブログとは?

新しい(?)レストランのロゴ??

久しぶりにメールをもらった知人から、

「以前教えてもらったカフェって、姉妹店出したんですか~?」

…カフェ?姉妹店??なんだそれは?

ぜんぜん知らない…っていうか身に覚えがなかったので、一瞬なんのことを言っているのかわかりませんでした。“まだ”僕はカフェなんて出してないし、昔どっかおいしいカフェを紹介したことがあったんだっけ?

で、メールに書いてあった↓URLをチェック。
http://www.twolandcompany.jp/sea/sea_1.htm

どうやら新しいレストランのサイトらしいんですが…。
あれ?このレストランのロゴ、どっかで見たことがあるような…。

パクり?それともインスパイア??

ということで、次はこれを↓見てください。

season_logo.gif

「season」と「sea」…名前も似てる。

うむむむむぅ。あ、あやしい。

そんなわけで、一気に興味がわいたので、そのレストラン「sea」の場所を調べてみる。

http://www.twolandcompany.jp/sea/sea_5.htm

青山学院がここで、六本木通りと青山通りの間の道をずーっと…って、どうやら某会社の合併記念パーチィーをやったカフェのあった場所のような…。 (っつか飲食店のサイトだったら住所載っけてよっ!)

ってことは…ロゴ、微妙にパクられてないっすかっ!?(笑)

デザインは模倣から?

※知らない人のために。
以前僕は、「season」というカフェの立ち上げに関わったことが ありました。
前に勤めていた会社のオーナー社長が、そのカフェを出すということで、メニューや名刺、 ショップカード、ノベルティ、ウェブサイト(ホームページ)、そしてもちろんロゴマークも制作をしました。

ちなみに、そのときはす~~~~っごくタイトなスケジュールで、もう大変!
なんせオープン日は決まって(社長の誕生日&合併記念パーチィーの日)いたのに、メニューはもちろん、コンセプトから店名さえぜんぜん決まってなかったんだから!
(二度とあんなスケジュールでは仕事しません! 笑)

で、そのとき作ったのがグリーンの「season」のロゴマーク↑です。

まぁ、結局いろんな事情があって、前の会社の社長は1年でそのお店(season)を手放したらしいんだけど、どうやらそのお店を買った新しいオーナーが、リニューアルして新しい店を出したみたいですね。(サイトを見ると11月オープンだから3ヶ月前ぐらい?)

それにしても「season」と「sea」って…。

よく、デザイン学校の生徒さんたちに

「とにかくいろいろなデザインを見て“真似る”ところから始めよう!」

と言っていますが、ニュアンスを間違えないように伝えないと…と思いました。(汗)

まぁ、もうそのカフェ(season)はこの世に存在しないし、僕は前の会社を辞めちゃっているのでどうしようもないんですが、あまりにも分かりやすいパク…インスパイア具合なので笑っちゃいました!

新しい会社で新しいお店なんだったら、ちゃんとロゴも作ればいいのになと。(笑)

「sea」のロゴを作ったデザイナーさんも、タイトなスケジュールで作った(パクった?)のかなーとか、新しいオーナーに「いいじゃん!前と同じ感じでさ!」とか言われたのかなーとか、よけいな心配をしてしまいました。

前の会社の社長やスタッフは知ってるのかなー?
気になるところです。

追記

2006年2月15日現在、サイト&お店が変わってました。
今度は、いきなりブリブリのファンシーレストランみたいな感じ。
あーっ、こんなことだったらキャプチャしておけばよかったなー。(笑)

 

投稿者 kuro : 09:50 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック(0) | ID:106

ページトップ△

2006年1月16日

人は見た目で判断します。

成功者になるための必読ブログとは?

あなたは大丈夫?

「人は第一印象のうち、55%を見た目で判断する。」というのを知っていましたか?

例えば、初めて取引する会社の担当営業が打ち合わせに来ました。

「こんにちは。○○ビジネスの□□と申します。」

もし目の前にいるその人が、スーツをビシッと着て清潔感のある人と、無精ひげを生やしてよれよれのTシャツを着て汚れのついた靴をはいている人だった場合、あなたはどちらを信用するでしょうか?

これは以前の記事にも書きましたがメラビアンの法則というもので、心理学では定説のようなものです。

※注意:メラビアンの実験は主に「好意・反感などの態度や感情のコミュニケーション」に関するもので、すべてのコミュニケーションに当てはまるわけではありません

「人を見た目で判断するのは良くない。」

と言いますが、残念ながらこれはウソです。人は見た目で判断するのです。
(実は、これを逆手に取るっていう高等テクニックもありますが、それはまた別の機会に。)

見た目を変えるには?

かといって、ブランド物のスーツを着て、いい車に乗り、無意味にお愛想笑いを浮かべればいいのか...というとそうではありません。
(ホッ。ちょっと安心。 笑)

ただ「派手に着飾る見た目」と、「誠実さを表す見た目」は違います。僕が言っているのはあくまでも「誠実さを表す見た目」のことです。

じゃあ、どうすればいいのって感じですが、実はすっごく簡単。キーワードは「清潔感」です。

...す、すいません。あまりにも簡単すぎて。

  • 初めて挨拶をするときに、ちゃんと背筋は伸びているか?
  • お客さんのところで資料を出すとき、その指先の爪はきれいに整っているか?
  • 女性であれば、化粧は濃すぎないか?
  • ちゃんとクリーニングまたは洗濯されたシャツで、襟元もピシッとしているか?
  • スーツのパンツはきちんとプレスされているか?
  • 髪の毛は伸びっぱなしではなく、フケや汚れなどはついていないか?

まぁ、そんなところです。

今一度自分を振り返って、鏡の前でチェックしてみてください。

美容院・美容室(ヘアサロン)検索サイト「ビューティ・ナビ」がリニューアル!

ところで、みなさんはどれぐらいの頻度で、髪を切りに行ってるんでしょうかね?
僕はだいたい1ヶ月に1度ペースなんですが、みなさんは床屋派?それとも美容室派?
さらにどちらでもいいんですが、行きつけのお店ってありますか?

...なんて、こんなことを聞いておきながら、実は僕自身「美容室放浪者」です。
比較検討することが難しいので、なかなか自分に合うお店が見つけられず、そのたびにお店を変えています。(汗)

結構そういう人って多いみたいで、最近ではインターネットの美容院・美容室検索サイトを利用する人も多くなっています。

そんななか、日本最大の美容院・美容室(ヘアサロン)検索サイト「ビューティ・ナビ」が、本日16日の正午にリニューアルしました。
(きゃー、おめでとーっ!パチパチっ!!)

今までどおり、お得なクーポンや読み応えたっぷりのサロン特集記事はそのままに、使い勝手(ユーザビリティ)の向上とデザインを一新して、より大人の雰囲気に生まれ変わっています。

全国最大規模の美容院・美容室(ヘアサロン)掲載量を誇る、新生「ビューティ・ナビ」。
みなさんも、もし行くお店に迷ったら、ぜひ利用してみては?

美容院・美容室(ヘアサロン)検索サイト
ビューティ・ナビ(Beauty-Navi)
http://www.beauty-navi.com/

ここからはお仕事の話。

ちなみに、今回のリニューアルにあたって、僕は裏側のコーディング(トップページのみ)の部分を少々お手伝いしました。
SEO(検索エンジン対策)向けに、ちょっとしたHTMLのチューニングです。(といっても、別に特別なことはしてませんけど。)

以前お手伝いした「ビューティナビ・スタイル」が、ユーザー一人当たりのPVがリニューアル前より2倍以上になったそうなので、その実績を買われてのお手伝いです。(うれしい限りです。)

コーディングは、ユーザーの目に映ることのない地味な仕事かもしれませんが、自分なりに結構楽しんで、気持ちよく仕事ができました。(ビューティ・ナビさん、あざーっす!)

まぁ今回の場合、絵ヅラのデザインは別のデザイナーさんなので、「ビューティナビ・スタイル」の時のように全部を管理できてはいないので、結果がどうなるか分かりません。
けれども、リニューアル前より精読率やアクセスが良くなるのは確実でしょう。(見た目もキレイにまとまってるしね。)今から結果が楽しみです。

 

投稿者 kuro : 13:50 | 固定リンク | コメント (4) | トラックバック(0) | ID:107

ページトップ△

2006年1月15日

祝!書籍化決定!!

成功者になるための必読ブログとは?

気づきのネタもと。

なんと「いきなり!社長宣言!」が書籍化!

…と言いたいところですが、すいません、まだ僕のブログにはそんなお話は来ていません。(泣)
(出版社の方、いつでもお待ちしております。 笑)

実は、いつもブログのコメントや、相互リンクでお世話になっている「幸せ成功力を日増しに高めるEQコーチング!」の野口嘉則さんがついに著書を出すことになったそうです。
(おめでとうございます!!)

その名も

幸せ成功力を日増しに高めるEQノート」(日本実業出版社)

です!!

詳しお知らせはこちら↓
アマゾンの特典付きキャンペーン

心の知能指数。

そもそも、EQとは何かというと「Emotional Quotient」または「Emotional Intelligence Quotient」の略で、日本語では「心の知能指数」と訳されます。

具体的には、自分の感情をコントロールし、それを利用する事で、本来自分が持っている能力を最大限に生かすことが出来る知性(能力)のことを言います。

いわゆる知能を表す指数としてIQ(Intelligence Quotient)がありますが、それの心バージョンというところでしょうか?

今回の野口さんの書籍「幸せ成功力を日増しに高めるEQノート」は、そのEQ能力と目標達成力を同時に高める「5つのステップ」を教えてくれる、心の教科書のようなものです。
(まさに僕が理想としている「モチベーション・マネージメント」を具現化したような本です!!)

ビジネス、恋愛、夫婦関係、子育て等でうまくいかない理由は、実は無意識(潜在意識)に潜む「心のブレーキ」が原因になっていることが多いのですが、その「心のブレーキ」の外し方を“自分で”学ぶことができるのです!

今回の書籍化にあたって、ほんとにお得な「アマゾンの特典付きキャンペーン」を展開するそうです。
発売日(1月26日)に、アマゾンで「幸せ成功力を日増しに高めるEQノート」を注文すると…なんともれなく2つの「すっごくハッピーな特典」がついてきます。
たぶん銀のエンゼルマーク5枚を集めるよりもハッピーな特典です!(マジで!!)

「ハッピーな特典ってなんだよ!」

って思った人は、まずはキャンペーン告知サイト(http://coaching-m.co.jp/amazon.htm)をチェックしてください。

心のプロフェッショナル。

正直、野口さんのブログは全部読んでますが、この人はホンモノです。

僕が言うんだから間違いありません。(ってお前は誰だよ!っていうツッコミはこの際スルーで。 汗)

そのホンモノ度合いを知りたい方は、実際のカウンセリングをもとにした、↓こちらもぜひ読んでみてください。

ショートストーリーブック(無料)
人生のどんな問題も解決する知恵 『鏡の法則』

…恥ずかしながら、PCで読みながら本気で泣いちゃいました。(汗)

キャンペーンは1月26日の一日限り。(0:00~24:00)後で買うつもりならば、26日の特典を逃す手はありませんよ!?
(ちなみに、忘れないようにお知らせメールサービスもあるそうです。 笑)

 

投稿者 kuro : 00:57 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック(1) | ID:108

ページトップ△

2006年1月13日

相互リンク増加キャンペーン!?

成功者になるための必読ブログとは?

申し込みありがとうございます。

先日、久しぶりに(汗)相互リンクの申し込みがありました。

ウェブデザイン、グラフィックデザイン、そして音関係の制作をしている会社で、去年の8月に法人化された「ミリオンピクセルス」さんという、できたてホヤホヤのブランニュー(?)な会社の社長ブログです。
(詳しくはメニューエリアの「相互リンク」の日進月歩(ミリオンピクセルス)を参照…って、すんません、勝手に紹介しちゃいました。)

以前の記事でお話したように、検索エンジンに上位ランクするにはキーワードの選定リンクポピュラリティの向上(つまり被リンクの数)が不可欠です。
※ただし、最近の検索エンジンは賢いので、リンクしたりTB(トラックバック)したりする場合、コンテンツの内容に関連があることが望ましいらしいですよ。

今回のサイトは、同業者で同じような時期に会社設立、成功法則のお勉強をしている社長ブログ…もちろん二つ返事でお受けしました。(早!)

うれしいコメントいただきました。

さて、その社長さんから相互リンクのお礼のメールを頂いたのですが、そこにはすごくうれしいコメントが。

個人メールなので詳しい文章は伏せますが、要約すると

会社を登記するときや銀行口座開設のときに参考にさせてもらった。」

と書いてあるじゃないですか!

もう、父ちゃんうれしくって涙が出てくらぁ!byあばれはっちゃくの父ちゃん
(この言い回し懐かしくないですか?ちなみに反応した方は30代ですね? 笑)

まぁ、銀行口座のくだりはそんなにたいしたことを書いたわけではないですけど、ちょっとでも役に立てたのなら、ほんとにうれしい限りです。

自分の情報が役に立つ。

ほんの少しづつだけど、

「役に立ってます。」

とか、

「元気が出ます。」

とかのメッセージをちょこちょこ頂きます。(ほんとにちょこちょこね。)

そういうメッセージをもらうと、以前の記事(情報には価値がある。)などでも書きましたが、自分の知っていることや体験したことは、それを知らない人や知りたいと思っている人にとっては価値があるんだということを改めて感じました。(それが自分にとってはたいしたことではなくても。)

このサイト「いきなり!社長宣言!!」は「独立、起業」「ウェブ、IT」「メンタル、モチベーション」がコンセプトの柱です。
内容がまだまだブレることがあるけれど、それぞれの記事が、必要としている人たちに届いているんだなと。

いやー、またテンションが上がっちゃいました。ばんばるぞーっ!!

…って、やっぱり話がそれましたが、まだまだ関連のあるブログを書かれている方は、相互リンクをお待ちしております。

 

投稿者 kuro : 15:56 | 固定リンク | コメント (3) | トラックバック(2) | ID:100

ページトップ△

2006年1月10日

パーソナライズするということ。

成功者になるための必読ブログとは?

予想以上に喜んでいただいたみたいです。

先日送った時期はずれの(汗)年賀フラッシュのお返事がぞくぞくと返ってきています。
わざわざお忙しいなか、メールを返してくれた方、本当に…あざーっす!!
予想以上に反響がいいです。(笑)

「やべ、まだ返信してないや。」

という方!いまからでも遅くはありません。
年内いっぱい(気長っ!)はお待ちしていますので、近況報告お待ちしております!!(笑)

名前で呼ばれると人はうれしい。

個別に送ったメールは約200通。そのうち、今日現在までに変身…とうっ!
いや、「返信」があったのは四分の一ぐらい。

「って、少ないじゃん!」

という声が聞こえてきそうですが(汗)、それぞれ内容の濃い返信メールが多く、さらにいろいろな気づきがあったので、僕としては大満足です!!

前回の記事(年賀フラッシュ炸裂!)でも書いたように、個別に送った人には、「Dear,Firend」の部分が「Dear,○○ ○○」という風に、その人の名前が表示されるようになっています。

今回は名前だけですが、作り方によっては、外部データ(テキストデータやデータベースなど)との連携で、名前だけでなくメッセージや画像などもその人のためだけに用意することも可能です。

返信メールでも

「名前が入っていてびっくりしました。」

とか、

「名前入りって、単純だけどうれしかった。」

というコメントがとても多かったです。

人と仲良くなる方法。

「名前」というものは、その人を表す唯一無二のもの。アイデンティティってやつです。もちろん同姓同名もありますが、状況によって「自分」か「それ以外の人」を表しているかは分かりますよね。

「相手を名前で呼ぶ。」というのは、実はカウンセリングの現場でも、ラポール(信頼関係=感情が通い合う状態)を築くうえで、良く使われる手法だって知ってましたか?

あるカウンセラーさんは、クライアントにあえて“ニックネーム”をつけてしまうときもあると言っていました。(あくまでも時と場合によりますよ。)

これはカウンセリングという、ある種特別な場でも用いられているテクニックですから、すっごく単純だけど、実際のコミュニケーションでもかなり使えます。

「なんだよエラそーに。そんなこと“自然に”やってるよー。」

という方。まさにそのとおりです。普通に仲良くなれる人に対しては、みんな自然にやってることなのです。
けれども、もし自分で意識しながらそれをするようになったら…もう分かりますよね?

もちろん、最初からなれなれしく名前で呼ぶと違和感を感じたり、相手に対して失礼な場合もあるかもしれません。
けれども、ある程度“場”が盛り上がったり、その人と親しくなった(または親しくなりたい)と感じたら、意識的に「名前」で呼んでみてください。ちょっとづつその人との関係が変わってくるかもしれませんよ。
(実はその先には、もっとシンプルかつパワフルなテクニックもあるのですが、それはまた別の機会に。 笑)

今までの関係から、もう一歩踏み込んだ関係になるための「ほんのちょっとの勇気」。
ぜひお試しあれ。

…って、年賀フラッシュの技術的な話をしようと思ったけど、だいぶそれてしまいました。(汗)

 

投稿者 kuro : 16:12 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック(0) | ID:101

ページトップ△

2006年1月 8日

これ欲しいーっ!Google PC!!

成功者になるための必読ブログとは?

うわさは本当だった!?

以前よりうわさがあったGoogle PC。

Google PCは本当だった──「?」

なんかおもちゃみたいで、ガラクタ好きの心を刺激しまくり!!

遊び心。

Googleといえば一般的には検索サイト(検索エンジン)が有名だけど、実はITを軸にいろいろなことをやっています。M&A(企業買収)や新しい技術への投資などにも積極的で、それで得た資産をもとに次々に新しいサービスを実現しています。(Google MapやGoogle Earth、Google Analyticsなど。)

Googleはこの100ドルPCを1億台配布して、世界中の子供たちに使ってもらうつもりだ。

もちろんその立派な理念の後ろには、企業としての「ビジネス」があるんだろうけど、あのガジェット感たっぷりの筐体やチープなにおいあふれる色使いは「遊び心」のスパイスを感じます。

ビジネスに遊び心を。

いいことに気づかせてくれました。

 

投稿者 kuro : 17:48 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック(0) | ID:102

ページトップ△

2006年1月 6日

年賀フラッシュ炸裂!!

成功者になるための必読ブログとは?

いまさらですが。

年賀状は数年前から諸事情により書かなくなったので、年賀フラッシュ↓を作成しました。
(もうお正月はとうに過ぎてますが…。)

2006 Happy New Year!!

久しぶりにフラッシュを触ったので、思いのほか時間がかかってしまいました。(汗)
ちょっとしたギミックとして、アクセスするたびにランダムでイメージが変わります。
(リロードボタンを、指が擦り切れるぐらい押してみてください。)

ちなみに今回、CSSレイアウトに関しては、WinのIE6とFFしかチェックしてません。あしからず。

お名前入れます。

よく付加価値サービスで

「あなたのお名前お入れします。」

っていうのがあるじゃないですか。

昔からある、ジュエリーなどの高額商品はもちろん、最近ではiPodやパソコンなどのIT製品まで!
人は、パーソナライズされたモノやサービス…つまり「あなただけ」に惹かれるんですね。(笑)

ということで、今回の年賀フラッシュも、個別メールにてお知らせした方々には、それぞれの名前が表示されるように作りました。(メールしたURLからアクセスしてください。)
ベタですし、たかが名前が表示されるだけ…ですけど、意外と喜んでもらえてるみたいです。

 

投稿者 kuro : 10:44 | 固定リンク | コメント (8) | トラックバック(0) | ID:103

ページトップ△

2006年1月 4日

2006年の目標(アファメーション)を公開します。

成功者になるための必読ブログとは?

あけましておめでとうございます。

昨年お世話になった方々、そしてこれからお世話になる方々、今年もよろしくおねがいします。
(多少他力本願なところは…大目に見てください。 笑)

さて。2006年も始動。今年はさらに飛躍の年になるので、毎年恒例の「今年の目標」をアグレッシブに書きたいと思います。

相変わらず無謀なものもいくつかあるかもしれませんが、

夢は口に出すことで実現する。

をモットーに、今年もグイグイいっちゃいます!!

2006年の目標(アファメーション)。

セミナー、講座を開催する。

○モチマネ講座(3月)
○ビジネス系のセミナー
・自分の勉強にもなるし、人の勉強にもなる。また、コネクションづくりにも役立つ。
○イケメン講座

NLPをベースにした情報商材が完成する。

○モチマネテキスト(2/28)
○モテマニュ

ウェブの勉強をする。

・ポータルサイトの運営ノウハウの確立
・フラッシュサイト
・ウェブとメンタルの融合

オリジナルサービスを提供する。

○コンテンツビジネス
・コンテンツを企画する
・「独立!起業宣言!!」
○ウェブとメンタルの融合
・***メール(4月)
○クリエイターズTシャツ系

心理、催眠、カウンセリング。

○NLPの上位資格取得する。
・米国NLP協会認定NLPマスタープラクティショナー
・米国NLP協会認定NLPトレーナー
○古典催眠

安定感。

○感動系ビジネス創造企業
・ビジネスに感動を
・情熱をもって仕事ができるように
○お金を稼ぐ
・月商150万円
○ブランド構築

ネットワーク、コミュニティを作る。

○ブレーンリストの作成
・チームが潤うように
○心理・催眠
○ビジネスコミュニティ
○デザイナーコミュニティ
○社長・起業家コミュニティ
○コネクション!(2ヶ月/1回開催)
・イベントではなく、コミュニケーションが中心
・100人ぐらい
・クリエイター系
・友人
※目指せ!1000人ネットワーク!!

人が集まる場所を作る。

○基地を作る(事務所)
○ハコを持つ
・起業家、社長、クリエイターが集まるサロン
・会員制のVIPエリア(指紋認識?)

人に会って気づきを得る。

○セミナーや勉強会へ参加する
○起業セミナー、勉強会の開催
・起業家や社長が集まるイベント
○イベントへの参加
○イベントの主催

新規事業を開拓する。

○カウンセリング事業
・心理学・催眠の実践
・実際の生活に知識と経験を役立てる

好きなコトをする。

・小さな失敗は気づきのもと。

ウェブに関する新しい技術、知識を習得する。

○デザイン
○ブログ
○CMS
○Flash
○オープンソース
・PHPとSQL、actionscript、xhtml、css、xml、xslt

もっともっとセクシーな男になる。

○自分の人生を思うがままに生きる
○人を好きになる
○包容力のある人間になる
○ゆるぎないハッピー

運動をする。

○腹筋
○15分以上歩く
○格闘技

習い事。

○マジック(テーブル、クローズアップ)
○スポーツ
○知識

その他。

○妄想力
○行動力
○感動力
○夢現力

ロレックスを買う。

○エクスプローラーI(正規輸入品)
○100万円以上のロレックス

勉強しながらお金が入ってくる仕組みを作る。

○不労所得の仕組み
・ITを使った情報系ビジネス
・ワンソースマルチユースの実現
・自分のためになるお金の稼ぎ方(本のタイトルみたい!)

株式投資で利益を得る。

長期目標

やりたくないこと

・お客様の顔色をうかがって、ぺこぺこすること。
・人をだまして、お金を巻き上げること。
・法律違反
・友人・消費者金融などの借金
・経済的ながまんをすること。
・いやな客とのビジネス
・愛想笑いやお世辞を言うこと。
・なにかにせきたてられるようにあくせく働くこと。
・時間を拘束されるような仕事。
・いわゆる世間一般にいわれるような営業

今年中に実験サイトを公開する。

・モチマネ系
・独立起業宣言!
・参加できる仕組み(周りを巻き込む)
・失敗、成功談を積極的に公開する

実践的な成功法則の確立

・成功するための法則、仕組みの確立

セカンドカーを購入する。

・ランボルギーニムルシエラゴ
・アストンマーチン
・フェラーリ

ビジネスとデザインの融合

・売れる・効果的・美しい
・最強のデザイン法則
・美の観点だけでなく、ビジネスを成功に導くためのデザイン法則

4年以内に学芸大学にマンションを一括で買う。

・予算は5,000万円ぐらい駐車場は月々3万円ぐらい
・年収は3,000万円以上

9年以内に庭付き駐車場付きの一戸建てを一括で買う。

・2億5,000万円~3億円ぐらい
・年収は1億円以上
・一生懸命働くなくてもお金が入ってくる仕組み。
・人のためになにかをする。

都内に事務所を持つ。

・月額30万円の家賃
・自分がいなくても、仕事がうまくまわる仕組み。
・スタッフも無理なく、かつ働くことが楽しい職場。

人を巻き込んで、その人たちもハッピーになる仕事をする。

・そのためにはまず、自分が成功をして他の人を幸せにするほどの余裕を持つ。

自分のための勉強をする自由な時間を得る。
人に興味を持ち、もっともっと好きになる。
無償の行為ができるぐらい余裕を持つ。

・弱者やマイノリティのためになにかする。
・障害者のためになにかできること。

目標のリマインダー。

いやー、我ながら笑っちゃうぐらいすごい目標が目白押しですが(汗)、いいんです。
夢を実現する最初の一歩は、まず口に出すこと。そしてそれをひとつづつ行動していくこと。ただそれだけです。

人間ですから、日々の生活に埋もれて目標を忘れてしまうこともあるでしょう。(特に僕は忘れっぽいんで…。)
けれども、こうしてカタチに残しておくことで、いつでも思い返すことができます。
もし書いた目標がそのとおり実現しなくても、軌道修正すればいいんです!だって誰にも迷惑かからないんだから。(笑)

ちなみに去年立てた目標のいくつかはクリアしています。

夢は口に出すことで実現する。

シンプルな法則ですけれど実証済みなので、みなさんもぜひ。

 

投稿者 kuro : 15:00 | 固定リンク | コメント (2) | トラックバック(5) | ID:104

ページトップ△